まちだみどり活用ネットワーク ワークショップ講師を務めました(3/2開催)

町田市が主体となって、今後のみどり空間の活用について考えるネットワークが2023年4月に立ち上がり、各種のイベント実践やワークショップを重ねています。
今回、話題提供者としてお声が掛かり、私がこれまでやってきた体験活動の事例を簡単に紹介しつつ、実際に企画者の立場になる際に、どのような視点を持って内容を検討していったら良いかを、参加者の皆さんと一緒に考えました。
みどりのポテンシャルを活かすには、担い手・つなぎ手の存在が欠かせません。
人とみどりの両方がサステナブルになることを目指しながら(結果として、他人に迷惑をかけたり、みどりに負荷をかけるようではいけませんよね!)、多様なつなぎ手、多様な活用が生まれていって欲しいと思っています。
詳細は主催者レポートをご覧ください!